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ゲームの雑感と備忘録。

主にゲーム、ソシャゲの雑感と備忘録。

灰色

「あなたの尊敬する人はいますか(誰ですか)。」

 

 

自分はこの手の質問は未だに少し気恥ずかしさを覚える。

 

自分に接点がある人間関係の人、両親、恩師、上司、影響を受けた有名人……など、自分の人生観にそれなりに、もしくは多大な影響が与えたような人を挙げるのが答えなんだろう。

 

 

 

 

 

本題。これは意識の高い系ゲームをする人(笑)の独り言である。

 

ついぞ最近、変わった質問を耳にした。

「(自分が遊んでいるゲームタイトルで)尊敬する人は?」

 

 

私はよく考えてみると、いままでゲームの中において「尊敬する人」は今までほとんど会ったことはなかった。ゲーム内で尊敬するっていうことは、自分がその人に追いつくことを諦めてしまっている、または放棄してしまっている、と解釈していて、それを嫌っていたからだ。もちろん、人間的に「できている」人を見て、「ああ、この人のようでありたい」と思ったことは過去に何度もあるが、それはゲームの外側のお話だ。

 

 

だから、そういうときは、「目標にしている人は誰々」と考えること(答えることに)していた。同じゲームで遊、同じ土俵に立っているのだから、隙あらば追い越してやる、ぐらいの気負いでいたいと思っていた。

 

 

そんな、自身が「目標にしていた」トッププレイヤーの方の一人が、きょう、とあるゲームを辞めてしまった。日常生活の中での目標とする人や、尊敬する人というのは、言うまでもなく、突然消えたりするものではない。けれども、ゲームを辞めてしまった、引退してしまった、というのは、悲しくも突然のことが多い。

 

 

自分の目標のひとつがぽっと消えてしまったようで、自分の遊んでいたゲームの世界が色あせて灰色に見えてしまう瞬間の一つだった。

 

 

今日の気持ちはブルー、世界は灰色。

 

こんな日は、人の金で焼肉が食べたい。

こんな日もあるさ。

ソシャゲのガチャと騒動を見て思うこと。

走り書き。ごく当たり前のことを綴ります。

今回はスマホゲーとの付き合い方について書きます。

 

「ガチャで爆死した、消費者庁に連絡する」と、

著者の元にTwitterリツイートとそれに関する記事が回ってきたのが発端です。

 

 

この手の話題は人気タイトルのスマホゲーでたびたび見かけるのですが、ガチャ全般について、結論から書きます。

 

  • 「その金額を投入して、自分は納得できるのか?」
  • 「その金額を投入して、自分は楽しめるのか?」

 

これは、自身が課金する際のシンプルな二つの判断材料です。

また、スマホゲーやソシャゲとの付き合い方の一つだと考えています。

 

 

 

以後、長いあとがきを書きます。

 

1.課金しても遊びたいタイトルが増えた?

 

著者自身は、以前はとても課金には冷ややかな目だったし、「とてもじゃないけれども課金してまで遊びたい」と思えるタイトルはなかったんです。

けれども、近年、スマホゲーはどんどん進化をしていって、携帯専用ゲーム機と大差ないぐらい遊べるタイトルや、話題が話題をよぶような、人気となったゲームもどんどん増えてきました。

 

私がスマホゲーで初めて課金をしたタイトルは、スマホゲーでは老舗といっていい「パズドラ」ですが、当時は「早く強くなりたい」「色んなキャラを使ってみたい」「育成を早くすすめたい」と思って課金したのを覚えています。

 

 ここで、大きな沼が待ち受けていました。ガチャです。

 

 

2.ガチャはヤバい

「ガチャの値段を1回300円にした奴天才だわ」

これはある意味、発明だと思うのですが、今回は触れないでおきます。

 

意図せずキャラが当たったり、当たらなかったりするのがガチャです。

納得がいかないほど理不尽さを感じる人がいる一方で、ハッピーになる人がいるのがガチャです。

 

 

 

 

 3.そんなガチャを引かざるをえないとき

  • 「ガチャで当たるものがゲームをプレイする上で必須」
  • 「その時を逃すと今後手に入らない・・・かもしれない(期間限定etc)」

 

「ゲームを快適に遊ぶ上で重要」とか「このガチャのキャラは必須」であるとか、自分の意志ではなくガチャに付き合わされるパターンで、泥沼に陥りやすいです。経験者は語る。

 

これについてはゲームの運営サイドの方針の問題なので、自分のペースに合わないと思ったら、思い切ってきれいにやめてしまうのもいいのかもしれません。

 

 

4.おわりに。ガチャは自分本位でいい

「必須だから回さなきゃ」

SNSを見て&有名人がドヤっているのを見て、煽られた好奇心を駆られた」

のではなく、

 

最初に結論に挙げたように、自分が「納得できるか」「楽しめる」かどうかに尽きると思います。

 

 

これは著者自身への戒めとして書いたものであり、スマホゲーで遊ぶ、一人間のスタンスのあり方を記しています。

 

お空の上のたたかい2ヶ月目

8日ぶりの更新。

グラブルは始めてから、約2ヶ月が経とうとしています。

 

62章を超えたその先に待ち受けた困難は・・・

ふらっと舞い降りた地力のある鳥、ロック鳥

地味だけど、まっすぐに強いタイプ。私はそんなタイプが一番苦手です。

前回ふれた、ドランクさんの3アビ開放が遠のきました。

 

「なんで78章クリアしないと3アビ開放されないんだよ!」

まだまだ初心者の私からもれた、素直な感想。ストーリー的には仕方ないのだろう。

 

マグナ編成もままならないのに、シナリオを進めるのに生き急いだぶん、進めるたびに立ちふさがる強敵に厳しさをひしひしと思うようになり・・・

 

 

■ 闇に堕ちました。

 

レジェフェスで水着ゾーイが復刻され、迎え入れ。

タイミングよくサプチケまで降ってくる。

今回は剣聖での使用を見据えて、闇ジャンヌを迎え入れました。

 

 

 

一週間後。

4属性マグナも確定流しライン、討伐まで辿り着く。

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シュバマグはAT中、50%まで。

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ここまできたのは、わずか一週間。

 

 武器はまだ集めきっていません。

リボン セレ拳3 セレ斧2 セレ槍1 バハダガー ガチャ武器2。

こんな装備でもバフデバフのつき具合で、減衰近くまで出たりします。

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もちろん、これに頼り切りにするつもりはないです。

マグナより上位の召喚石マルチ(アポロン討伐戦)をいちど自発してみてわかったのは、大事なのは序盤にスタートを切ることではなく、中盤、後半以降も安定したダメージを与えられるような立ち回りをめざすこと。ただ、これはおそらく、キャラと装備が整うまでの、長らくの課題になりそうです。

 

 

今は強くなるための時短と割り切って闇を中心に遊んでいますが、四属性(と光)も早く武器を揃えて、

・・・ロック鳥を倒せるような地力をつけたいです。

 

 

 

 

■ランク100を超えました。

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がんばった。

 

 

■銀天を初めて獲得しました。

練習がてらに自発してみたけど倒せました。

後半殴る人があまりいなかったので2回汁チェしたのは内緒。

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でも4ジョブはまだまだ先になりそう。

 

 

 

■突然のアグニス。新たな目標。

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ミカエル、アテナ、ゼノイフ・・・まだ見ぬ強敵と戦う理由ができました。

コイツを使いこなせるようになるその日まで、頑張ってやっていきたいと思います。

 

 

順番がバラバラになってしまっていたり、やることが多すぎてどれからやっていこうか迷いますが、それも楽しみ方の一つと思って続けていくことにします。

 

 

 

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5~6月の目標

・武器編成の強化

・四天刃数本

・4ジョブ

・十天初開放(素材は虹以外収集済)

初心者がメインクエスト62章を超えたかった

近況報告的な。

 

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ツッコミどころがある終了画面。

40%リベンジボーナス(2回失敗)後、汁使用なしでクリア。

目から光が奪われそうになる前に終わりました。

 

 

ーーーーーー

グラブルは遊んでから1ヶ月とちょっと。

メインクエストの中でも、62章はかなり大変だと聞いていたんだけど、まだ闇が育っていない自分にとって挑戦はまだ先になると思っていた……

 

ところが、偶然レジェフェスで来てくれた杉tドランクさんの3アビが有能であることを知り、習得クエストに向かおうとしたところ

 

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初心者には優しくねえ条件に咽び泣く。

なにはともあれ、サボってた育成してからしっかり挑もうとしていた、一つの山場を超えなきゃいけない理由ができてしまったので頑張ってみることに……。

 

 

 

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■62章、攻略

・メンバーと立ち回り

現時点でもっとも育っていたのが風だったので、風で挑戦。

 

 

・かけだし主人公(グラン)

戦力:風40000(ダンデライオン、3凸ティア銃1、無凸ティア銃詰め、四象武器、銀のバハ短剣)

ダークフェンサー。EXアビはクリアオール。

頑張ってデバフを押し付ける。弱体解除。忙しい。

メイン武器は、4月に開催されたダンデライオン(短剣)。奥義の全体回復効果が長期戦で役立った。これがなかったらクリアはさらに難化してたかもしれない。

 

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・クリアメンバー

 

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・サラさん

ダメ軽減の鬼。

 

・わーさん(コルワ)

長期戦なので、1アビ、2アビを打ったあとの3アビの回復付与も生きる。

戦闘終了のスクショを見直していると、配置場所を2番目にしておけばよかったことに気づく。

 

・ヨダ爺

島ハードの鬼。

万結一閃で気持ちよくなっていたところ、三幕が切れOD中の全体攻撃により脱落した。

前半~中盤で落ちるまでのダメージソースとして起用。

 

・キャタピラとヴィーラさん

中盤戦から活躍。

敵のHPが25%以下になるとガチでエグめの火属性全体攻撃が飛んできたが、3アビの火属性攻撃デバフがいい感じに刺さる。

HP12%の時点で脱落。

         

・カリおっちゃん(土SSR)

HPが10%が切ったあと、味方全体HP1状態の立て直し要因。

HPが10%になるタイミングに合わせて登場させた。

全体回復をもつ奥義と3アビで無事に立て直し成功。

 

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デバフ付与。クリアオール。OD中全体攻撃のカット。奥義で回復。

終わらない戦闘。

 

 

 

92ターンかかりました。

 

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本当のところは、編成をキチンと揃えた状態でクリアしたかったのですが、サプチケ有能メンツたちの活躍によって、ここまで生き急いでしまいました。

 

光属性の武器集めは相当キツイらしいので、今月は半額キャンペーン中に、土と水属性を頑張ってみようと思います。

一年ぐらい遊んだサマナの話

こんにちは。最近はお空の上をのんびりと楽しんでいます。

 

今日は、マゾゲー。人には勧められないけど楽しめたスマホゲーム、「サマナーズウォー」(以下サマナ)の話です。今日の内容は、この「人には勧められない」という所を焦点を当てたものです。

 

はじめたきっかけは、ちょうど一年前。当時、普段はあまり開かなかったニコ生の公式放送をたまたま見て興味半分でダウンロードしたことで、今でもなんとなく記憶の片隅に残っています。

 

 

なぜ、急にこの記事をポストしようと思ったのかというと……。最近、ある方のyoutubeの動画の投稿内容で、新たに新規を開拓しようとしているという話を耳にしたことです。ゲームが始まってから3年以上経過し、ここに来て急に新たな層を開拓しようとしているそうで。

 

正直、サマナは人を選ぶ(年齢層を選ぶ)ゲームだし、長く遊ぶまで魅力はわかりづらいし、そもそもこのゲームを始めるには遅すぎるし、ムリがあるんじゃないかなあ……と運営の舵取りの方針を疑いました。

 

といっても、自身もきっかけはささいだったものでしたし、たまたま遊んでから一年ぐらい経過した、サマナーズウォーってどんなゲームだったんだろうと振り返りながら書き留めておきます。

 

 

今のサマナ

サマナはすでに、成熟しきったゲームです。メインコンテンツの一つである対人要素に、後発組が追いつくのは本当に至難の業です。キャラを愛でるゲームや他のプレイヤーと協力するゲームならともかく、待っているのはマゾさと熾烈な対人要素。人にはなかなか勧めづらいゲームです。

 

それでも続けたくなるサマナの魅力はなにか

辛辣な評価を下しましたが、それでも確かに楽しいゲームです。よく挙げられるのはゲームバランス。サマナは、ガチャの更新と新キャラクターの実装のペースが本当にゆるいので、「ぶっこわれキャラが実装されて今までのキャラが死んだ」「インフレにインフレを重ねてゲームが楽しめなくなった」という事態が起きにくいのは確かです。

あとは、ギルドなどの所属、チャット機能、対人要素、一朝一夕では強くなれないシステムなど。よくあるスマホゲーというよりネトゲっぽいことも、一部の人には受けそうです。

 

サマナは新規が始めるのに敷居が高い

サマナは始めるのにとっつきにくいゲームだなあと個人的には思います。

一般的なスマホゲーの売り文句は「キャラが魅力的」「超美麗グラフィック」「CV:○○○○」「今なら無料10連が回せる!」などを思い浮かべます。

ところが、サマナはガチャを回せば鳥が出たりサメが出たりするし、キャラクターにボイスがついてるのは孫悟空とヴァルキリーぐらいだし、スタートダッシュ要素もそこまで大掛かりなものはないです。

このゲームの強みは、よくまとまったゲームバランスとシステムだと思うので、長く遊ばないと魅力がわかりにくいのがネックになっていて、これが新しく始めた人に足かせとなっているように思えます。非常にもったいないです。

 

 

サマナは新規が続けるにも敷居が高い

サマナでモンスターを強くするのに必要なプロセス

  1. 「ガチャでモンスターを当てる」
  2. 「モンスターを育成する」
  3. 「モンスターを最終まで育成するための餌モンスターを育成する」
  4. 「モンスターを強化するためのルーンを探す/厳選する」
  5. 「ルーンを強化する/(レイドコンテンツを経て練磨する)」

 

「モンスターを育成する」一つの要素を見てもとっても大変です。自身も最初の星6モンスターを作るのに1ヶ月かかった記憶があります。

ゲームが軌道にのり始めるまでは、ガチャが当たらなくても誰にでも手に入るモンスターの育成だけで十分楽しめます。ところが大当たりモンスター、純五キャラは本当に出ません。通常ガチャの数百分の一、月に数回手に入る伝説の召喚書の十分の一程度で出ます。つれぇわ。

でも出たときは本当に嬉しいし、ちゃんと育ててやりたくなるのも確かです。

 

 

ゲームが開始されてから三年経っているので、いくら出にくいと言っても日に日に手持ちのキャラは増えていきます。サマナは長くやっている人と新規の間にはどんどん差が開くので、ネトゲでよく言われる「後発不利」な状況になっています。

 

おわりに。

 

ここまでの内容をもっとも単純にまとめるなら、サマナはスマホゲーではあまり見ない後発組が不利なゲームです。だから、冒頭にふれたとおり、いくら面白くても、人には勧められなかったし、勧めづらかったわけです。

こういった類のゲームは、途中から遊び始めても、トップに上がるには極めて厳しいということを割り切って遊ぶ必要があると思います。

 

 

あとは、・・・だからこそサマナ運営はがんばってほしいなあ。最近は、初心者にも少しだけ寄り添ったのかフローチャート的なものも増えましたが、それでもまだまだ足りないですね。

 

ーーーーーーー

やっぱり、セールスランキング上位にいる、好きなキャラを引いて育成する、話題を共有しやすい某RPGや、ガチャを引けば周りの人と遊べる協力型のゲームはとっつきやすいんだなあと改めて思わされました。

のんびり勢のぐだイベ復刻。

走り書き。

 

自分は鳳凰の羽根と心臓が手に入ったのでご満悦。

FGOはのんびりやってます。

夏のイベントから数えて、FGOのイベントに参加するのは今回で4度目なんだけど、のんびりやってる人の視点から、今回のイベントを少しだけ振り返ろうと思います。

 

 

■最初はTwitterで情報収集

楽をするなら、自分で手探りで始めるより、Twitterで効率のいいイベントの走り方をまとめてくれる人が出るの待つのがいいんですよね。要するに他力本願プレイング。

序盤を走りすぎずに、適度にこなしているだけでも150万ポイントに到達できる設計になっていたのは良心的でした。

 

■イケメンが出た。

 

ところが、(以下略)。

心は硝子、ではなく強い心を持ちたい。

 

■600日記念のあれ

 

石もいいけど、林檎もほしかったかも。石より林檎のほうが砕きやすいのが本音かもしれない。

 

 

■育成で気になったところ。興味深い記事を見つける。

www.4gamer.net

菌糸類さんによれば、1年でスキルマにできる鯖は6体ぐらい、らしい。

長くやっているユーザーの方やガチの方は全部スキルマになっていたりするけど、自分はゆっくり焦らずやっていけたらなあと思います。

 

 

■いつもの

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星5鯖が出るより毒蛇一芸が初だった驚き。

 

 

■ふりかえり

のんびりでも楽しめてます。夏からスタートしてまだログイン200日ぐらいの新米ですが、場数を踏んできたからか、イベントにかける時間も短縮できてきました。

エイプリルフールのネタは今年もあるのかな?楽しんできます。

 

 

3周年からはじめたグラブル。

こんにちは。前回のpostから一転してグラブルの話題です。

今回はちょっと短め。

 

グランブルーファンタジー、通称「グラブル」が3周年を迎えたということで、気になって始めてみました。ここまで重い腰が上がらなかったのは、昨年の正月に賑わせたあの騒動が印象に残っていたからでしょうか。その話題については、聞きかじり程度だったので、今回は触れません。

 

でも、やっぱり有名タイトルだし、いつかは触れてみたいとは思っていたので、いい機会だと思って始めてみました。今のところは、わりと楽しめていると思います。

 

■とりあえず、序盤はストーリーを

 

さて、始めてみましたが、キャラもよし、BGMもよし、るっ(というらしい)たまに狂気が垣間見えるマンガもよし、ストーリーの多くの部分はボイスが当てられているし、コンテンツはかなり成熟しているし、人気がある理由もなんとなくわかってきたところです。 

 

■わたしのフローチャート

最近は人気のあるスマホゲーやゲームタイトルは、調べればすぐ初心者のためのフローチャートが出てくる便利な時代です。

ですが、今回はあまり気負わずに遊んでみた記録を順を追ってみます。

 

1、カジノにハマってしまった

ドラクエのダブルアップポーカーのミニゲームなどをしみじみと思い出していたらアナとが3凸に。

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2、ヨダが引けていたので

時短には便利という老師様、ヨダルラーハと島Hardを周る。

 

3、ダークフェンサーがいいらしい。取得。

でもこれ、最序盤は有利属性で揃えるのきついから、デバフ入りにくいのでは?という疑問が出てくる。

 

4、風編成が楽だという風の噂を聞く。

先に紹介した、カジノで手に入るアナトと相性がよさそう。

自発してみたら運良くティアマグの銃が出たけど、これあと20本ぐらいいるのかと思うと気が長い。

 

5、ATは効率アップに欠かせないと聞いたので

とりあえず奥義が速攻で放つことができるATの恩恵を受けるためだけに、自分用の団をつくる。古戦場というイベント?の恩恵も受けられた。

 

6、ストーリーをいけるところまで突っ走る

40章で「初回AP消費なし」がなくなることに気づく。

 

7、ヘイローVHを周回する。

バハ武器の素材になる、朽ち果てた刃(めっちゃおすすめされてる)がここで手に入るらしい。途中HELLとか何度も出たけど自分にはまだ先のコンテンツだった。アナトがLv100になったが、朽ち果てた刃はまだ出ていない。残念。

 

ここまで書いていて気づいたんですが、案外ガッツリ遊んでました。

 

 

■今後は

現在、始めてから2週間ぐらいが経ったところです。正直、始めた当初は甘く見ていたところもありましたが、今のところは楽しんで遊べてます。すぐ強くなるっていうゲームでもなさそうなので、気長に、じっくりやっていけたらなあ、と思うところであります。